黒字会社の経営者でいたいなら、僕の言うことは絶対だ! 〜赤字企業を黒字化したい経営者も、僕の言うことは絶対だ!〜 |COLUMN|名古屋市|建設業に特化したコンサルタント 時間軸経営で成功を実現します!

コラムCOLUMN

2016/06/18

黒字会社の経営者でいたいなら、僕の言うことは絶対だ! 〜赤字企業を黒字化したい経営者も、僕の言うことは絶対だ!〜 

何か、どっかで聞いたことがあるようなフレーズですね。

でも、これ本音なんですよ。

 

会社を黒字化したい人も、黒字企業で居続けたい人も、私の言うことを聞き入れない人は、必ず赤字になる。

これはほぼ100%だ!!

 

成功する経営者の条件はいくつかあるが、絶対に必要なのは素直であること!

必ずしも謙虚である必要はない!

日本人は謙虚であることを、美徳と考えたりする人が多い。

しかし、謙虚な人は、いざ交渉のテーブルに上がっても、相手にポジションを取られ優位に事を運べなくなる。

放漫なくらいで丁度いいときすらある!

だから、素直≠謙虚

 

話が少しそれたが、素直でなければ成功することはできない。

あなたが、優秀であればあるほど、周りにいる人も優秀なはずだ。

しかし、その人たちの意見を聞き入れる度量がなければ、あなたは必ず失敗する。

 

だからこそ、タイトルがかなり大きく出てしまったが、

 

『僕の言うことは絶対だ!』

 

私は、経営者がやりたいことをして、企業を発展させていくことを、私の仕事だと思っている。

しかし、なかには何でそんなこと始めたいの?

そんな摩訶不思議なことを言い始める社長もいる。

その時は、やらない方が良い理由を、数字を交えて説得する。

その時は、分かったと言いながら、あとで勝手に破る人もいる。

 

やっちまったね☆

 

しかし、失敗することで得られることも多い。

それは否定できない。

 

だが、私の制止を振り切って失敗した場合、社長自身は自由を失う。

なぜなら、役員・幹部から、

「澤田さんは、何て言ってみえるんですか?」とか、

「澤田さんが、やった方が良いということであればやりましょう☆」といったような状況になる。

 

結果として、安定した黒字経営をしたいなら、僕の言うことは絶対なのである♪

 

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